研究者情報
ミゾブチ マサキ
MIZOBUCHI Masaki
溝渕 正季
所属
明治学院大学 法学部 政治学科
職種
准教授
著書・論文歴
著書
中東におけるデジタル権威主義 デジタル権威主義:技術が変える独裁の"かたち” (共著) 2024/09
著書
米中対立と激動する中東地政学の行方 米中対立と国際秩序の行方: 交叉する世界と地域 (共著) 2024/08
著書
世界の基地問題と沖縄 (共著) 2022/07
著書
Actors and Dynamics in the Syrian Conflict's Middle Phase: Between Contentious Politics, Militarization and Regime Resilience (共著) 2022/03
論文
グローバル・ジハードとアメリカの「対テロ戦争」 防衛学研究 (72),25-50頁 (単著) 2025/03
論文
アサド政権崩壊とシリアの未来 外交 89 (単著) 2025/01
論文
レバノン・ヒズブッラーと西アフリカにおけるシーア派ディアスポラ・ネットワーク 中東研究 522 (単著) 2025/01
論文
なぜアメリカのイスラエル支持はかくも盤石なのか? MEIJコメンタリーNo.8 (単著) 2024/10
論文
レバノン・ヒズブッラーと「抵抗の枢軸」 中東研究 550 (単著) 2024/06
論文
中東を揺るがす「影の戦争」:イラン・イスラエル・アメリカ関係の行方 世界 983 (単著) 2024/06
論文
序論 イラク戦争が遺したもの 国際安全保障 52 (1) (単著) 2024/06
論文
激動する中東地政学を読む(3)「抵抗の枢軸」 治安フォーラム 30 (5) (単著) 2024/05
論文
なぜ米国はイラクに侵攻したのか?開戦事由をめぐる論争とその再評価 国際政治 (213) (単著) 2024/03
論文
アラブ諸国の武器市場と防衛装備品国産化の動向:サウジアラビアとUAEを中心に 国際安全保障 51 (4) (単著) 2024/03
論文
イスラエル・ハマス紛争と「抵抗の枢軸」 東京海上ディーアール株式会社・海外リスクセンサー (単著) 2024/03
論文
イスラエル・ハマス紛争の背景と国際安全保障秩序への影響 地経学ブリーフィング No.193( https://apinitiative.org/2024/02/28/56002/ ) (単著) 2024/02
論文
ハマス・ヒズボラ「抵抗の枢軸」とは何か:中東における親イラン勢力の成り立ちと動向 外交(Synodosへ転載 https://synodos.jp/opinion/international/29044/ ) (83),104-109頁 (単著) 2024/02
論文
激動する中東地政学を読む(2)中国・ロシアの思惑 治安フォーラム 30 (2),37-48頁 (単著) 2024/01
論文
激動する中東地政学を読む(1)米国と中東 治安フォーラム 30 (1),47-58頁 (単著) 2023/12
論文
サウジアラビア・イラン国交正常化とその影響 東京海上ディーアール株式会社・海外リスクセンサー (単著) 2023/07
論文
イランとイスラエルの将来戦コンセプト 一般財団法人 平和・安全保障研究所編『主要国の将来コンセプトの研究状況に係る調査 最終報告書』 (単著) 2023/03
論文
交錯する権力政治と共振する脅威認識 : 流動化するペルシャ湾岸地域秩序と「アドバンスド・スルタニズム」論の可能性? 広島平和科学 (44),87-103頁 (共著) 2023/03
論文
協調か競合か:中東地域秩序をめぐる米中間の角逐 防衛学研究 (68),21-47頁 (単著) 2023/03
論文
アンサールッラー(フーシー派)とイエメン戦争の軍事的評価 中東研究 = Journal of Middle Eastern studies / 中東調査会 編 2022年度 (2),113-128頁 (単著) 2022/09